こんにちは。
宝塚市の動物病院、めふ動物病院です。

本日(6/9夕方)、副院長ぎっくり腰を発症してしまい、杖を使ってなんとか歩ける程度の状態となっております。

現在のところ、ロボットダンスを初めて真似した小学生のような動きであれば可能なのですが、しゃがんだり、身体をかがめて覗き込んだりする動作ができなくなっています。

頭脳労働には支障がないため診察自体は可能と思われますが、処置や検査など腰への負担が大きい手技については、看護師や他のスタッフが対応させていただく場合があります。

また、床に座り込んで行う処置が多いウサギさんにつきましては、診察そのものが困難となる可能性があります。

明日になって痛み止めが効けば、痛みをコントロールしながら診察を行える見込みですが、症状が悪化した場合には休診とさせていただく可能性もございます

ご迷惑をおかけして大変申し訳ございません。

副院長の診察をご希望の患者様におかれましては、状況によっては副院長が診察を担当できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。